マクドナルドでクレジットカードは使える? 対応&お得な決済手段一覧

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McDonald

マクドナルドでは一部の店舗を除き、クレジットカードでの支払いができます

マクドナルドはもともと手頃な価格なので、あまりポイントを貯めることを意識することはないかもしれませんが、クレジットカードを上手に使えば2重、3重にポイント還元を受けられます。そのため、支払い方を少し変えるだけで着実にポイントが貯められて、よりお得に利用ができます。

そこで、この記事ではマクドナルドでどのような支払方法が使えるのか整理し、お得なクレジットカードの使い方をご紹介します

※価格の表記に関して、特に指定がないもの以外は税抜き表記となっています。

マクドナルドでの支払方法を極めよう

マクドナルドは現金だけでなく、さまざまな支払方法に対応しています。そのため、マクドナルドを利用する機会が多いなら一度、どの支払方法がベストなのか考えてみませんか? ここでは現金以外のキャッシュレスな支払方法について解説します。

<支払い方法対応状況一覧>
カテゴリー 詳細 対応状況
クレジットカード VISA
Mastercard
JCB
American Express
Diners Club
DISCOVER
電子マネー iD
楽天Edy
WAON
nanaco
QUICPay
交通系電子マネー Suica
PASMO
プリペイドカード LINE Payカード
Kyash
au WALLET
dカード プリペイド
コード決済 LINE Pay △モバイルオーダーのみ
PayPay ×
楽天ペイ ×
メルペイ △iD決済のみ可
提携ポイント 楽天スーパーポイント
dポイント

※一部利用対象外の店舗あり

クレジットカード

マクドナルドはクレジットカードが使えないと思っている人が多いようです。しかし、マクドナルドは以下の国際ブランドならクレジットカードで支払うことができます(マックデリバリーはVISAまたはMastercardのみ)。

  • VISA
  • Mastercard
  • JCB
  • American Express
  • Diners Club
  • DISCOVER

このように、クレジットカードが使えないどころか、むしろ7つある国際ブランドのうち銀聯カード以外の全てに対応しているのです。

ただし、一部の店舗ではクレジットカードが使えません。どのお店なら使えるのかという点については公式サイトにも書かれていないので、実際に使って判断するしかありません。

また、マクドナルドには「NFC(近距離無線通信)決済」に対応している端末があるので、Apple PayやGoogle Payが使えますし、クレジットカードでも以下の4つの国際ブランドが対応しています。

  • VISA(タッチ決済)
  • Mastercard(Mastercardコンタクトレス)
  • JCB(JCB Contactless)
  • American Express(タッチ決済)

なお、上記の国際ブランドのカードなら全て利用できるわけではなく、カードの券面にNFC決済のマークが入っているものだけが利用可能なので注意してください。

電子マネー

マクドナルドでは、以下の電子マネーを利用することができます。

交通系電子マネー その他の電子マネー
  • Suica
  • PASMO
  • Kitaca
  • TOICA
  • manaca
  • ICOCA
  • SUGOCA
  • nimoca
  • はやかけん
  • iD
  • QUICPay
  • 楽天Edy
  • WAON
  • nanaco

電子マネーの代表とも言えるiDやQUICPayはもちろん、交通系電子マネーやnanacoなど幅広く対応しているので、おそらく多くの人が利用できるでしょう。ただし交通系電子マネーのうちPiTaPaは対象外ですし、その他の電子マネーでも利用できない店舗が一部あるので注意してください。

デビットカード・プリペイドカード

マクドナルドでは先述した6つの国際ブランドであれば、デビットカードやプリペイドカードでも支払いができます。

デビットカードには、銀行のキャッシュカードをそのまま利用する「J-Debit」と国際ブランドの入った「ブランドデビット」の2種類がありますが、ブランドデビットのみが対象です。

また、マクドナルドで利用できるプリペイドカードの一例を挙げると以下のようなものです。「LINE Payカード」とは、コード決済サービスのLINE Pay残高に連動したプラスチックカードのことです。

  • JCB PREMO
  • LINE Payカード
  • Kyash
  • au WALLET
  • dカード プリペイド

マクドナルドの店頭にある端末にはカードを差し込む箇所とスライドさせる箇所の2つがあります。プリペイドカードやデビットカードはスライドさせて読み取る方式で支払うものと考えておいてください。

コード決済

2019年11月現在、一部の地域のみで利用が可能な「モバイルオーダー」では、VISA・Mastercard・JCB・Diners Clubのクレジットカードほか、LINE Pay(iOSのみ)を利用することができます

モバイルオーダーは専用のアプリから事前に注文しておくことができる仕組みで、支払いもアプリからできるので便利です。LINE PayについてはLINE Payカードがなくても支払えるので、LINE Payを利用している方はぜひ試してみてください。

提携ポイント

マクドナルドは「楽天スーパーポイント」と「dポイント」の提携店なので、これらのポイントカードを提示すると、いずれも100円につき1ポイントが貯まります。もちろんポイントは支払いに使うことができます

いずれもプラスチックカードとスマホアプリの両方が使えるので、プラスチックカードを持ち歩くのが嫌いな方でもポイントが利用しやすくなっています。ただし、両者の併用はできません。

商品券

マクドナルドでは「マックカード」を利用することができます。マックカードは1枚500円の商品券(プラスチックカード)です。

マックカードには既製品の「オーケストラ」と「ドライブ」のほか、オリジナルのデザインを作ることができます。オリジナルのマックカードは贈り物などの用途で利用されます。

キャッシュレスを活用すれば最大4重の還元に!

キャッシュレスな支払手段を上手に併用すると、もらえるポイントを最大4重にすることが可能です。マクドナルドのフランチャイズ店舗(約2000店舗)は政府の「キャッシュレス・ポイント還元事業」の対象となっているので(2%還元)、ぜひキャッシュレスな方法で支払いましょう。

以下では重複してポイント還元を受けられる具体例を紹介します。

楽天Edy+クレジットカード+楽天ポイントカード

楽天Edyで代金を支払うと、200円につき1ポイントの還元を受けることができます。楽天Edyへのチャージをクレジットカードで行えばその分のポイント還元もあり、これに政府の還元を加えれば3重の還元です。

また、マクドナルドで利用する場合はポイントカードを提示することでさらに1%の還元も受けることができるので、還元率が1%のクレジットカードならあわせて4.5%の還元となります。

4重どりの方法

「ビュー・スイカ」カード

「ビュー・スイカ」カードを初めとするSuica機能のついたビューカードなら、Suicaへのチャージについて1.5%の還元を受けることができます。政府の還元とあわせれば3.5%です。

ビューカードはSuicaへのオートチャージができるので、残高を気にする必要がないのがメリットです。手間がかからず、マクドナルドの店頭でも端末にかざすだけで簡単に支払える点もメリットです。

Kyash+クレジットカード

Kyashとは、VISA加盟店で利用できるプリペイドカードです。Kyashには「リアルカード」と「バーチャルカード」の2種類があり、マクドナルドで利用するにはリアルカードを作ることが必要です。

Kyashのリアルカードで支払うと1%がポイントで還元されるので、Kyashチャージでポイントが貯まるクレジットカードでチャージをして、さらに政府の還元をあわせると3重の還元を受けることができます

マクドナルドで使いたい! 高還元率のクレジットカード8選

ここでは年会費が安くてポイント還元率が高いクレジットカードを紹介します。マクドナルドでの利用だけでなく、この機会にメインカードを変更することも検討してみてください。

カード名 年会費 還元率 ポイント付与のタイミング
楽天カード 無料 1% 毎月末日までの利用分につき、翌月15日頃
dカード 無料 1% 利用の数日後
ビックカメラSuicaカード 524円(税込) 0.5~1.5% 請求額確定時(利用した月の翌月中旬頃)
JCB CARD W/W plus L 無料 1% 請求額確定時(利用した月の翌月中旬頃)
三井住友VISAクラシックカード/クラシックカードA クラシックカード:1250円
クラシックカードA:1500円
0.5% 支払日が10日の場合:前月の25日頃
支払日が26日の場合:当月の10日頃※1
REX CARD 無料 1.25% 請求時(毎月27日頃)
Orico Card THE POINT 無料 1~2% 毎月17日頃
Yahoo! JAPANカード 無料 1% 翌月25日頃※2

※1 三井住友カードは支払日を選択できます。ただし、利用している金融機関によっては26日を選択できません
※2 仮ポイントが発行されるのが21日頃で、利用可能になるのが翌月25日頃です

楽天カード

楽天カード

楽天カード
還元率 1.0%※1
年会費 無料※2
発行スピード 1週間〜10日
国際ブランド
  • VISA
  • Mastercard
  • JCB
  • American Express
電子マネー
  • 楽天Edy
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
お得なキャンペーン情報
  1. 入会と「楽天e-NAVI」への登録で、2000ポイント
  2. カード申込翌月末までに1回以上の利用で、3000ポイント
  1. 楽天グループのサービスでの利用で2倍〜最大16倍※SPU(スーパーポイントアッププログラム)により、さまざまな条件あり
  2. 家族年会費:無料

楽天カードはクレジットカードランキングで常に上位にランクインする人気カードです。年会費が永年無料で、楽天グループのサービスをあわせて利用していれば、楽天市場でのポイントが最大で14倍(ゴールドカードやプレミアムカードなら16倍)になるのがメリットです。

マクドナルドで利用する場合はクレジットカードがポイントカードとしての機能も兼ねているので、店頭でポイントカードとして提示し、楽天Edyで支払うことで4%の還元となります。なお、楽天カードの還元率は1%ですが、楽天Edyへのチャージについては0.5%なので注意してください。

dカード

dカード(レギュラー)

dカード
還元率 1.0%※1
年会費 無料※2
発行スピード 最短5日
国際ブランド
  • VISA
  • Mastercard
電子マネー
  • iD
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
お得なキャンペーン情報
  1. 通常ポイント(1%)に加え、決済金額の4%のdポイント進呈【上限2000ポイント/月】。キャッシュレス・消費者還元事業の登録加盟店での決済の場合には最大10%還元(2019年10月1日〜2020年3月31日)。
  2. 新規申込で1000円分のiDキャッシュバック。同時にドコモのケータイ料金をdカード払いに設定すると、+1000円分のiDキャッシュバック
  3. 入会翌月末までに2万円(税込)以上の利用と、キャンペーンへのエントリーで、4000円分のiDキャッシュバック
  1. 街のお店でも1ポイント=1円相当として使用可能
  2. 2019年10月(9/16入会)よりdカード年会費が永年無料に変更

NTTドコモが運営するdカードは年会費が永年無料で、基本の還元率は100円につき1ポイント(1%)です。dカード特約店で利用すれば、さらに0.5~4%のポイントがもらえます。

なお、ドコモの携帯電話や「ドコモ光」のユーザーならワンランク上の「dカードGOLD」も検討してみましょう。

「dカードGOLD」は1万円の年会費がかかりますが、これらの利用代金につき10%のポイント還元が受けられるので、一般カードと比べて有利になることがあります。旅行が好きで空港ラウンジをよく利用するならメリットは大きいです。

ビックカメラSuicaカード

ビックカメラSuicaカード

ビックカメラSuicaカード
還元率 0.5%~1.5%※1
年会費 477円※2
発行スピード
国際ブランド
  • VISA
  • JCB
電子マネー
  • Suica
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
  1. 1000円で5~15p、1p=1円
  2. 年1回の利用で次年度の年会費無料

ビックカメラSuicaカードはJR東日本グループの発行するビューカードの1つで、Suicaにチャージしてビックカメラで利用した場合、トータルで11.5%の還元を受けることができます(JRE POINT1.5%とビックポイント10%の合計)。

年会費は524円かかりますが、年に1回の利用があれば無料になります。また、他のビューカードは基本還元率が0.5%ですが、ビックカメラSuicaカードは1%(JRE POINT0.5%とビックポイント0.5%の合計)です。

還元率はやや落ちますが、貯まったビックポイントをSuicaにチャージすることもできるので、ビックカメラでの利用がそれほど多くなくてもポイントの使い道に困らないでしょう。

JCB CARD W/W plus L

JCB CARD W

JCB CARD W
還元率 1.0%※1
年会費 無料
発行スピード 最短3営業日
国際ブランド
  • JCB
電子マネー
  • QUICPay
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
お得なキャンペーン情報
  • ・入会後3ヶ月間のご利用はポイント10倍(~2019年12月31日)※2
  • ・スマホ決済で20%キャッシュバック【上限1万円】(~2019年12月15日)
  • ・対象の店舗の利用でポイント10倍(~2019年12月31日)
  1. 優待店でポイント還元率アップ。Amazon2倍、スターバックス5.5倍、セブンイレブン2倍
  2. 2019年12月に入会すると、2020年3月末までポイント10倍

JCB CARD W plus L

還元率 1.0%※1
年会費 無料
発行スピード 最短3営業日
国際ブランド
  • JCB
電子マネー
  • QUICPay
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
お得なキャンペーン情報
  • ・入会後3ヶ月間のご利用はポイント10倍(~2019年12月31日)※2
  • ・スマホ決済で20%キャッシュバック【上限1万円】(~2019年12月15日)
  • ・対象の店舗の利用でポイント10倍(~2019年12月31日)
  1. 優待店でポイント還元率アップ。Amazon2倍、スターバックス5.5倍、セブンイレブン2倍
  2. 2019年12月に入会すると、2020年3月末までポイント10倍

JCBカードW(ダブル)/W plus Lは39歳までの方が申し込み可能なクレジットカードです。これらは一般のJCBカードと比べて還元されるポイントが2倍になっています。

「JCBオリジナルシリーズパートナー」(提携店)や、「Oki Doki ランド」(ポイントモール)を利用すれば、還元率をさらに上げられるのが特徴です。

なお、W plus Lに入会すると「LINDAリーグ」や「お守リンダ」などの女性向けサービスが利用できます。公式サイトに女性専用という表記はありませんが、W plus Lは女性用カードと考えて良いでしょう。

三井住友VISAクラシックカード/クラシックカードA

三井住友VISAクラシックカード

三井住友クラシックカード
還元率 0.5%※1
年会費 1250円※2
発行スピード 最短翌営業日
国際ブランド
  • VISA
  • Mastercard
電子マネー
  • iD
  • WAON
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
お得なキャンペーン情報
  • ・新規ご入会&Vpassアプリログインでご利用金額の20%キャッシュバック【最大1万2000円】(2019年9月2日~12月27日)
  • ・タダチャン!~お買物利用が抽選で合計10万本、全額タダ~【上限10万円まで】(2019年9月2日~12月29日)
  1. 【セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドでのご利用】ポイント5倍
  2. ネット入会で初年度無料、1回以上の利用+マイ・ペイすリボ登録で年会費無料

三井住友VISAクラシックカードA

三井住友VISAクラシックカードA
還元率 0.5%※1
年会費 1500円※2
発行スピード 最短翌営業日
国際ブランド
  • VISA
  • Mastercard
電子マネー
  • iD
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
  1. 【セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドでのご利用】ポイント5倍
  2. ネット入会で初年度無料、1回以上の利用+マイ・ペイすリボ登録で年会費無料

三井住友VISAクラシックカードは、三井住友カードが発行する銀行系クレジットカードです。三井住友カードの中ではベーシックなカードなので、初めて三井住友カードを作るなら検討すべきカードです(25歳までの方は三井住友VISAデビュープラスカードを検討しましょう)。

年会費はクラシックカードが1250円、クラシックカードAが1500円です。ただし、インターネットから入会すれば初年度は無料ですし、年会費の割引を受ける方法も用意されています。

クラシックカードとクラシックカードAの違いは旅行傷害保険で、クラシックカードAのほうが、補償内容が充実しています。クラシックカードは海外旅行のみが対象ですが、クラシックカードAなら国内旅行も対象となります。海外旅行の補償にもやや違いがあるので、迷った場合はよく比べて決めましょう。

REX CARD

REX CARD

REX CARD
還元率 1.25%
年会費 無料
発行スピード 1~2週間
国際ブランド
  • VISA
  • Mastercard
電子マネー
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード

株式会社ジャックスが発行するクレジットカードの中ではトップクラスの還元率を誇るカードがREX CARDです。年会費は永年無料、基本還元率は1.25%で、「JACCSモール」を活用すればさらにポイントをたくさん貯めることができます。

REX CARDの利用で貯まったREX POINTは「Jデポ」やANAマイルに交換することができ、Jデポに交換すれば毎月の請求金額と相殺できます。Jデポへの交換も簡単なので、貯まったポイントの使い道に悩まなくて良いというメリットもあります。

Orico Card THE POINT

Orico Card THE POINT(Mastercard)

オリコカード
還元率 1.0%~2.0%
年会費 無料
発行スピード 最短8営業日
国際ブランド
  • Mastercard
  • JCB
電子マネー
  • iD
  • QUICPay
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード

信販会社であるオリコが発行する「Orico Card THE POINT」は年会費が永年無料で、基本還元率が1%です。入会から6ヶ月間は還元率が2%にアップします。

「オリコモール」を経由して買い物をすると、さらに「オリコモール通常加算(0.5~15%)」と「オリコモール特別加算(0.5%)」の2つが加わるので、入会から半年の間は最大で17.5%の還元が受けられます。iDやQUICPayも搭載されているので、電子マネーとしての利用もスムーズにできるというのも魅力です。

Yahoo! JAPANカード

Yahoo! JAPANカード

ヤフーカード(Yahoo! JAPANカード)
還元率 1%※1
年会費 無料※2
発行スピード 1週間〜10日
国際ブランド
  • Mastercard
  • JCB
電子マネー
  • nanaco
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
  1. Yahoo!ショッピングとLOHACOでのご利用時、Tポイントが毎日合計3倍
  2. 家族カード:無料

こちらのカードは以下の専門家がオススメしています

Yahoo! JAPANカード(ヤフーカード)は年会費が永年無料で、100円の利用につき1ポイントのTポイントが貯まります

ヤフーカードはTカードとしても利用が可能で、所定の手続きをすればYahoo! JAPAN関連のサービスを利用して貯めたポイントをヤフーカードにまとめられるので便利です。

コード決済サービスのPayPayを使っているなら、ヤフーカードはPayPay残高に唯一チャージが可能なクレジットカードなので、ぜひ作っておきたいカードと言えるでしょう。

まとめ

  • マクドナルドは基本的にクレジットカードが使える。ただし、一部店舗やデリバリーでは利用できない
  • クレジットカードは銀聯カードを除く全ての国際ブランドが利用可能
  • キャッシュレスな支払手段を組み合わせれば、最大で4%の還元を受けられる