ミライノカードは年会費かかる分お得?ゴールド、プラチナごとコスパを比較

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「最初に作るクレジットカードは、お金の管理がしやすいメインバンクに合わせたい」
「ミライノカードは住信SBIネット銀行ユーザーにとってどれくらいお得なの?」

ポイントを貯めやすい、キャッシュバック機能がある、保険が充実しているなど、「ミライノカード」が住信SBIネット銀行のユーザーにとってメリットが大きいカードであることはご存知の方もいるでしょう。しかし、検討段階において重要なのは「なぜお得なのか」「どう使えばお得になるのか」を知ることです。

こちらでは、ミライノカードの特徴やポイントの賢い貯め方・使い方、ミライノカードの種類ごとのコスパの違いなどについて解説します。ミライノカードを作って得をするのはどんな人なのか、自分が当てはまるかどうかをイメージしながら最後までお読みください。

※価格の表記に関して、特に指定がないもの以外は税抜き表記となっています。

「ミライノカード」って何? どんな特徴があるの?

「ミライノカード」は、住信SBIネット銀行とJCB、ライフカードが提携して発行しているクレジットカードです。ではさっそく、ミライノカードの特徴を見ていきましょう。

ミライノ カード(JCB)

ミライノカード
還元率 0.5%
年会費 900円
発行スピード 1~4週間
国際ブランド
  • Mastercard
  • JCB
電子マネー
  • QUICPay
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
  1. 年間10万円以上のご利用で次年度無料

ミライノカードとは

ミライノカードは国際ブランドをJCBとMastercardの2種類から選択でき、それぞれ異なる特徴を持っています。

JCB Mastercard
年会費 900円(一般)/3000円(GOLD)/2万5000円(PLATINUM) 900円(一般)/1万円(Travelers Gold)
ポイント還元率 1%(一般/GOLD)
1.2%(PLATINUM)
1.2%(一般は国内0.6%/海外1.2%)
付与ポイント ミライノポイント スマプロポイント
ポイントの使い方 請求額からの割引
スマプロポイントへの交換
現金に交換
JALマイルに交換
発行会社 住信SBIネット銀行 ライフカード株式会社
家族カード 発行不可 発行可

JCBにするかMastercardにするかで、そもそも貯まるポイントが違います。ミライノカード(JCB)で貯まるのは、このカード専用のポイントシステムである「ミライノポイント」。一方、ミライノカード(Mastercard)では住信SBIネット銀行のポイントシステムである「スマプロポイント」が貯まります。

貯めたミライノポイントはスマプロポイントに交換することも可能。その際のレートは「1ミライノポイント=2スマプロポイント」です。ミライノポイントをスマプロポイントに変更することで、交換したポイントが現金として戻ってくる「キャッシュバック」利用をすることができます。

キャッシュバック型のクレジットカードは通常、あまりポイント還元率が高くありません。にもかかわらずポイント還元率が1%~1.2%(Mastercardの一般カードでの国内利用のみ0.6%)というのは、かなりの高還元率といえるでしょう。

主なキャッシュバック型カード 還元率
ACマスターカード 0.25%
MUFGカード 0.4%
VIASOカード 0.5%

なお、JCBカードの場合には、引き落とし口座に住信SBIネット銀行を指定すると、さらに以下の特典が受けられます。

  • 住信SBIネット銀行のスマプロランクが2ランクアップ
  • カードローン利用時に金利が年0.1%引き下げ

「スマプロランク」について詳しく解説!

電子マネーで決済がカンタン

ミライノカード(JCB)は、端末にかざすだけで支払いが完了する電子マネーの「QUICPay」に対応しています。一般カードの場合は申し込み時に選択、GOLD、PLATINUMは全てのカードがはじめからQUICPay機能付きとなっています。

QUICPayの使い方は簡単です。

  1. 支払い時に、「QUICPayで」と伝える
  2. カードを店舗のカードリーダーにかざす
  3. 控えをもらって支払い完了

QUICPayはクレジット払いではないため、サインは必要ありません。また、後払い利用なので事前入金が不要、残高を気にすることなく利用できます。もちろん、ミライノポイントも通常通り貯まっていきます

QUICPayが使える店舗はコンビニやカフェ、スーパー、書店、ガソリンスタンドなど数多くあります。コンビニでお弁当を買うときやカフェでコーヒーを飲むとき、いちいち小銭を用意することなくワンタッチでスマートに支払いを済ませられます。また、iPhoneでQUICPayが使えるApple Payにも対応しているので、iPhoneを使っている方ならカードを出す手間すら必要ありません。

国内・海外旅行傷害保険が充実している

ミライノカードには家族特約つきの旅行傷害保険が付帯されているので、旅行中のトラブルにも備えられます。以下のようなニーズに当てはまる方には打ってつけでしょう。

  • わざわざ別途保険に入らず、クレジットカード付帯保険で旅行中のケガや病気に備えたい
  • 家族旅行の際には、家族全員のトラブルをまとめてカバーしたい
  • 国内旅行でも何があるかわからないので保険に加入しておきたい
  • 入院や手術でも保険金が出るタイプを選びたい

クレジットカード付帯の保険で国内旅行や入院・手術も家族まで含めてカバーできるというのは、ミライノカードの大きな強みです。

なお、旅行保険は旅行代金などをミライノカードで支払った場合に付帯されます(利用付帯)が、ゴールドカード以上のステータスカードなら持っているだけで補償が適用になります(自動付帯)

日本どこでも対象店舗ならキャッシュレスで最大5%還元

2019年10月1日から2020年6月30日まで、消費税の増税に合わせてキャッシュレス決済で2%もしくは5%の還元が受けられるサービスが行われます。

これはポイント還元サービスとして打ち出された政策ですが、ミライノカードでは「請求時の相殺」という形で還元します。これにより直接的にメリットを受けられるので、ポイントで還元されるカードよりもよりメリットを体感しやすいでしょう。

「スマートプログラム」のランクアップ待遇

「スマートプログラム」は、商品やサービスの利用に応じてさまざまな特典が得られる住信SBIネット銀行の利用者優遇プログラムです。

スマートプログラムには利用状況に合わせてユーザーを4つのランクに振り分けていますが、ミライノカード(JCB)もしくはミライノ カードTravelers Gold(Mastercard)を利用するとスマートプログラムにおけるランク(スマプロランク)が2ランクアップします。

住信SBIネット銀行では、スマプロランクに応じてATM手数料や振込手数料が最大15回無料になるサービスを行っています。カードを作ってランクを上げることで、より銀行のサービスをお得に利用できるようになるということですね。

今なら新規入会キャンペーンで最大8000円相当をゲット

ミライノカード(JCB)のゴールドカードとプラチナカードでは、新規入会および利用で最大8000円相当のキャッシュバックやポイント付与が受けられるキャンペーンが実施されています。

新規入会するだけで1000円がキャッシュバックされ、利用状況に応じてさらに追加で3000~7000ポイントの還元が受けられるキャンペーンです。2019年7月19日以降の入会者が対象で、一般カードからの切り替えでも特典を受け取れます。

ミライノカードに弱点やデメリットはある?

住信SBIネット銀行に口座を持っていない方の場合、口座を持っている方に比べて「ミライノカードを作ることで受けられるメリット」は少なくなります。住信SBIネット銀行口座を持っていない方は、ミライノカードと合わせて作成するか、別のカードを検討することをおすすめします。

利用状況に応じて特典が増える「スマートプログラム」

スマートプログラムは、住信SBIネット銀行のサービスのひとつです。ミライノカードでお得な生活を実現したいなら、このスマートプログラムを活用しない手はありません。

ここでは、スマートプログラムの仕組みやスマプロポイントの賢い貯め方・使い方をご紹介します。

スマートプログラムの仕組み

スマートプログラムでは銀行商品やサービスの利用状況に応じて4つのランクが用意されており、それぞれのランクに応じて特典が異なります。ランクが上がるほど大きな恩恵を受けられるようになっています。

なお、スマートプログラムを利用していると、住信SBIネット銀行のポイントシステムである「スマプロポイント」を貯めることもできます。このポイントは、ミライノカード(Mastercard)で貯められるポイントと同一です。両方利用している場合は、もちろんまとめて貯めることができます。ミライノカード(JCB)で貯まるミライノポイントも、スマプロポイントに交換可能です。

「スマプロランク」とは

スマプロランクは「スマートプログラムにおけるランク」のことで、対象となるサービスを利用すればするほどランクが上がり、ATM手数料や振込手数料の無料回数が増えていきます。

ランクごとの特典は下記の通りです。

ATM手数料無料回数/月 他行宛振込手数料無料回数/月
ランク1 2回 1回
ランク2 5回 3回
ランク3 7回 7回
ランク4 15回 15回

ランクは、銀行へ預けている残高や利用しているサービスによって決まります。例えば、総預金の月末残高が30万円以上の場合は「ランク2」になります。これに加えて、ミライノカード(JCB)もしくはミライノカードTravelers Goldを保有している場合には無条件で2ランクアップとなるので、最高の「ランク4」になることができます。

スマプロポイントの賢い貯め方

スマプロポイントを貯める方法は、次の4つです。

  1. ミライノカード(Mastercard)を利用する(※)
  2. ミライノカード(JCB)を利用してミライノポイントを貯め、スマプロポイントに交換する
  3. ポイント対象になるサービスを利用する
  4. 各種キャンペーンに参加する

※ミライノデビットカードでも貯めることができます

「3」のポイント対象になるサービスは住信SBIネット銀行のサービスのことで、具体的には下記の通りです。

 
条件 もらえるポイント/月
給与受取・年金受取・自動定額入金のいずれかを利用 30ポイント
口座振替(銀行引き落とし)1件以上 5ポイント
ミライノカード(JCB)引き落とし金額5万円以上 100ポイント
外貨積立月1万円以上 10ポイント
純金積立月5000円以上 10ポイント
外貨預金・仕組預金の月末残高合計300万円以上 100ポイント

スマプロポイントの賢い使い方

スマプロポイントは、現金かJALマイルに交換することができます

現金に交換する場合(キャッシュバック)

500ポイントから100ポイント単位、「1ポイント=1円」換算で交換が可能です。住信SBIネット銀行のユーザーページにログインし、ポイント交換申請から「1.現金にキャッシュバック」を選択すると、翌々日に入金されます。スピーディーに現金化できる点も魅力です。

JALマイルに交換する場合

500ポイントから100ポイント単位、「100ポイント=40マイル」換算で交換できます。住信SBIネット銀行のユーザーページにログインし、ポイント交換申請から「2.JALマイレージバンクに交換」を選択すると、翌月下旬ごろにマイルへの交換が完了します。なお、JALマイルへの交換をするには、事前にJALマイレージバンクへの登録が必要です。

ミライノカードの種類とそれぞれのコスパを比較

新しくクレジットカードを作るにあたって気にしておきたいのが、収支(年会費支払いと還元されるポイント)の分かれ目となる損益分岐点です。以下では、各種ミライノカードの特徴とそれぞれの損益分岐点について調べてみました。

ミライノカード(JCB)は3種類

ミライノカード(JCB)には、ステータスの異なる3種類のカードがあります。それぞれの年会費と、一体いくら使えばお得になるのでしょうか。

カードの種類 年会費 ポイント還元率 損益分岐点(年間)
ミライノカード(JCB・一般) 900円(初年度無料、10万円以上利用で次年度無料) 1% 9万9000円
ミライノカードGOLD 3000円(年間100万円以上利用で次年度無料) 1% 33万円
ミライノカードPLATINUM 2万5000円 1.2% 229万2000円

年会費は税別なので、消費税を10%として考えた場合の損益分岐点は上記の通りです。これを月額に直した場合は、下記のようになります。

カードの種類 月額利用の目安
ミライノカード(JCB・一般) 9000円
ミライノカードGOLD 2万8000円
ミライノカードPLATINUM 19万1000円

月に上記の金額以上を使うのであれば、年会費がポイント還元分のメリットだけでペイできるということになります。さらに、スマプロのランクが2ランクアップすることでATM手数料や振込手数料の無料回数が増えることを考えると、手数料の分だけさらに上乗せのメリットが得られることになります。

また、ミライノカードPLATINUMでは、通常年会費が429ドル(4万5000円以上)かかる空港ラウンジサービス「プライオリティ・パス(プレステージ会員プラン)」を無料で利用できます。年会費が2万5000円なので、プライオリティ・パスを利用する方の場合はそれだけで元を取ることができます。

なお、ミライノカード(一般)は、年間10万円以上の利用で翌年度の年会費が無料になります。そもそも年会費が無料なら、「いくら利用すればお得なのか」ということを考える必要もありませんよね。

なお、「年間10万円の利用」は、例えば次のような方法で達成できます。

パターン1:携帯電話料金9000円/月をミライノカードで支払い
パターン2:ランチ代1500円×6回/月をミライノカードで支払い
パターン3:出張にかかるホテル代8000円と交通費1万8000円×4回/年をミライノカードで支払い
パターン4:スーパーでの買い物3000円×3回/月をミライノカードで支払い
パターン5:年払い保険料10万円をミライノカードで支払い

ミライノカード(一般)なら、普通に使っていれば翌年の年会費がかかる心配はほとんどないでしょう。もし不安な場合は、携帯電話料金や保険料など、確実に支払うものをミライノカード支払いにしておけば安心です。

年会費無料で1%のキャッシュバックがもらえ、さらにスマプロランクもアップして手数料を気にせずATMや銀行振込が使える。こう考えると、ミライノカードは大きなメリットがあるカードだといえるでしょう。

ミライノ カード GOLD

ミライノ カード GOLD
還元率 1.0%
年会費 3000円※1
発行スピード 1~4週間
国際ブランド
  • JCB
電子マネー
  • QUICPay
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
  1. 年間100万円以上のご利用で次年度無料

ミライノ カード PLATINUM

ミライノカードPLATINUM
還元率 1.2%
年会費 2万5000円
発行スピード
国際ブランド
  • JCB
電子マネー
  • QUICPay
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード

ミライノカード(Mastercard)は2種類

ミライノカードにはJCBのほか、Mastercardのクレジットカードも用意されています。こちらの損益分岐点は下記の通りです。

カードの種類 年会費 ポイント還元率 損益分岐点(年間)
ミライノカード(Mastercard・一般) 900円(初年度無料、10万円以上利用で翌年度無料) 0.6%(国内)
1.2%(海外)
10万円(国内利用のみの場合)
ミライノ カード
Travelers Gold
1万円 1.2%(国内外問わず) 91万7000円

ミライノカード(Mastercard・一般)の場合、国内利用でのポイント還元率が0.6%と低めのため、翌年度の年会費が無料になる10万円のほうがポイント還元による損益分岐点よりも先に到達できることになります。そのため、年間10万円以上使用して年会費無料で使い続けることができるならお得だといえるでしょう。

なお、ミライノカード(Mastercard・一般)を海外利用メインで使った場合の損益分岐点は8万3000円です。海外によく行く方で年間10万円以上を使うのであれば、年会費無料で還元率1.2%という非常に優秀なカードとして利用することができます。

選ぶべきミライノカードは?

それぞれのカードについて、どんな方におすすめなのかをまとめました。

カードの種類 おすすめのタイプ
ミライノカード(JCB・一般)
  • 国内利用がメインで、年会費をかけずにお得なカードが持ちたい方
  • 住信SBIネット銀行のスマプロランクを上げてお得に利用したい方
ミライノカードGOLD
  • 年間のクレジットカード利用額が100万円を超える方
  • ゴールドカードのメリット(海外・国内旅行傷害保険自動付帯、空港ラウンジサービスなど)を利用したい方
  • ステータスカードが持ちたい方
ミライノカードPLATINUM
  • 海外に行く機会が多く、プライオリティ・パスを利用したい方
  • 高いステータスのカードを持ちたい方
ミライノカード(Mastercard・一般)
  • 年間1回以上海外に行く方で、海外でお得に使えるクレジットカードを持ちたい方
ミライノ カードTravelers Gold
  • どこで利用してもポイント還元率が高い、家族カードも発行できるステータスカードを持ちたい方

ミライノカードを申し込むにはどうすればいい?

ミライノカードを本格的に検討している方のために、申し込みの方法や申し込み後の使い方をご説明します。

申し込みの流れ

ミライノカードの申し込みは、JCBとMastercardで手順が少し違います。

<JCBの場合>

  1. 「ミライノカード(JCB)を申し込み」ボタンをクリックする
    1. 住信SBIネット銀行口座を持っている場合はユーザーページへログインする
    2. 住信SBIネット銀行口座を持っていない場合はまず銀行口座開設
    3. 口座を開設せずにクレジットカードだけ申し込む場合はクレジットカード申し込み画面へ
  2. 画面の案内に従って必要事項を記入する
  3. 審査結果の通知を受ける
  4. カードを受け取る

<Mastercardの場合>

  1. 「ミライノカード(Mastercard)を申し込み」ボタンをクリックする
  2. 住信SBIネット銀行のユーザーページへログインする(持っていない場合は「今すぐ口座開設」を選択)
  3. 画面の案内に従って必要事項を記入する
  4. 審査結果の通知を受ける
  5. カードを受け取る

Mastercardの場合、住信SBIネット銀行の口座が必要になるという特徴があります。とはいえ、ミライノカードはもともと住信SBIネット銀行に口座を持っている方にとってメリットが大きなカードなので、どちらにせよ同時開設するのがおすすめです。

支払い時期と支払い方法

ミライノカードの締め日と支払日は、それぞれの国際ブランドによって異なります。

ミライノカード(JCB) ミライノカード(Mastercard)
締め日 毎月15日 翌月10日
支払日 毎月5日 当月27日
支払い方法 指定口座から自動振替
(住信SBIネット銀行以外でも可)
住信SBIネット銀行から自動振替
明細確認方法 会員専用WEBサービス「My JCB」もしくは紙明細(無料) 会員専用WEBサービス「LIFE-Web Desk」もしくは紙明細(無料)

カード紛失・盗難時はどうしたらいい? 問い合わせ先

カードを紛失してしまったときは、すぐに下記の連絡先へ連絡をしてください。

ミライノカード(JCB) ミライノカード(Mastercard)
JCB紛失盗難受付デスク
0120-794-082
ライフカード カード盗難・紛失受付デスク
0120-225331

どちらも、24時間・年中無休で対応してくれるので安心です。

また、もしも盗難被害にあってしまった場合にはカード会社への連絡だけでなく、警察への届け出も必要になります。パニックになってしまうかもしれませんが、ひとつひとつ冷静に対処していきましょう。

まとめ

  • ミライノカード(JCB)は住信SBIネット銀行ユーザーにとってメリットが大きいクレジットカード
  • スマプロポイントは交換したポイントが現金として戻ってくる(キャッシュバック)のでお得さを実感しやすい
  • スマプロランクを上げるとATM手数料や振込手数料の無料回数が増えるので、うまく活用するほどお得に

ミライノ カード(JCB)

ミライノカード
還元率 0.5%
年会費 900円
発行スピード 1~4週間
国際ブランド
  • Mastercard
  • JCB
電子マネー
  • QUICPay
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
  1. 年間10万円以上のご利用で次年度無料