30代からワンランクアップ!「三井住友VISAゴールドカード」の持つステータスを紹介

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三井住友VISAゴールドカード

クレジットカードにはさまざまな種類がありますが、ワンランク上のカードを持ちたいならゴールドカードを選びましょう。一流ホテルの割引や予約サービス、空港ラウンジの利用など、数多くの付帯サービスがあること、そして何よりカードを持つことでステータスを得られることが、ゴールドカードの魅力です。

一段上の大人としてステップアップしたい、そろそろゴールドカードを申し込みたい人と考えている方に、今回は30代以上限定の「三井住友VISAゴールドカード」をご紹介します。

※価格の表記に関して、特に指定がないもの以外は税抜き表記となっています。

メリットに注目!なぜ三井住友VISAゴールドカードを選ぶべきなのか?

ゴールドカードに興味を持つ人なら、他社のゴールドカードもチェックしていることでしょう。せっかくのカードですし、選んだ後で後悔はしたくないと思います。事前チェックをしっかりしておきましょう。

まずはメリットに注目してみてください。特典やキャンペーンはもちろん大切ですが、それ以外にも三井住友VISAゴールドカードを持つメリットをまとめていきます。
代表的なメリットは、以下の8つです。

  • ステータス性が高い大人のゴールドカード
  • ポイント優遇サービス
  • VISAカードは世界200以上の国と地域で利用可能
  • 国内28ヵ所の空港ラウンジが無料で利用できる
  • 最高額5000万円の旅行保険など補償が充実
  • 盗難&紛失時にも安心
  • キャンペーン利用で年会費がお得になる
  • 最短3営業日で発行可能

三井住友VISAゴールドカード

三井住友VISAゴールドカード
還元率 0.5%※1
年会費 1万円※2
発行スピード 最短翌営業日
国際ブランド
  • VISA
  • Mastercard
電子マネー
  • iD
  • WAON
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
  1. 【セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドでのご利用】ポイント5倍
  2. ネット入会で初年度無料、1回以上の利用+マイ・ペイすリボ登録で年会費半額

ステータス性が高い大人のゴールドカード

三井住友ゴールドカードは、他のゴールドカードに比べ、歴史と社会的信用を持つカードとされます。三井住友VISAカードは、日本で最初のVISAカード(当時は「住友VISAカード」)です。

まだ一般に浸透していなかった「クレジットカード」のしくみや利便性を伝え、一般利用が普及するきっかけを作った背景があります。さらに、三井住友カード会社は創業50年を迎え、ゴールドカードのサービスも35年以上続いているという歴史は、社会的な信用を高めています。そして、これからご紹介する手厚いサービスの提供も含めて、カード自体のステータスを押し上げていると言えるのです。
こうした信用度の高いカードを持つことこそ、あなたがワンランク上であることの証明の1つになります。

ポイント優遇サービス

ここからはカードの機能とサービスについてメリットをご紹介していきます。まずは、ポイント優遇サービスについてです。三井住友カードは、利用金額に応じてもらえるポイントを貯めて、景品と交換したり、他社のポイントプログラムに移行したりできるサービスを行っています。通常では、原則1000円につき1ポイントがつきます。交換する商品やサービスによっても変動しますが、1ポイント4~5円相当ですので、還元率は0.5%です。

優遇サービスでは、特定のお店で、いつでもポイントが5倍(ポイント還元率2.5%)になるサービスを受けられます。全国のセブン‐イレブン、ファミリーマート、ローソンなどもこの優遇サービスの対象。コンビニの利用が多い人にはうれしい特典と言えるでしょう。

さらに、前年度(2月~翌年1月)お支払いの買い物累計金額によって、「V1」「V2」「V3」の各ステージが設定され、そのステージと今年度の買い物累計金額に応じて基本還元率(0.5%)にボーナスポイントが付与されます。

前年度の年間利用額 ステージ ボーナスポイント ボーナス還元率 還元率合計
50万円以上 V1 50万円利用で+100ポイント
以降10万円毎に20ポイント
+0.1% 0.6%
100万円以上 V2 50万円利用で+150ポイント
以降10万円毎に+30ポイント
+0.15% 0.65%
300万円以上 V3 50万円利用で+300ポイント
以降10万円毎に+60ポイント
+0.3% 0.8%

VISAカードは世界200以上の国と地域で利用可能

VISAカードは、世界200以上の国と地域で利用できる国際ブランドカードです。アメリカ・中国・韓国・イギリス・ドイツ・ブラジルなどはもちろん、フィリピンやトルコ、メキシコなどでも利用可能です。

日本での支払いももちろんOK。街を歩いていれば、VISAのマークをよく見るでしょう。三井住友VISAゴールドカードを1枚持っていれば、支払いに困ることはほとんどありません。
利用可能な国はこちらでチェックできます。
→サービス対象国・地域一覧:
https://www.smbc-card.com/mem/service/li/pop/kaigai_seikatsu02.jsp

国内28ヵ所の空港ラウンジが無料で利用できる

旅行の際には、出発前にゆったりとした時間を持ちたいもの。カードを提示すれば、国内28ヵ所の空港ラウンジを無料で利用できます。これはゴールドカード会員だけの大きなメリットです。

さらに、一流ホテルや旅館の予約優待も利用可能。宿泊予約サービス「Relux(リラックス)」が提供している価格(最低価格を保証)から、さらに初回7%(2回目以降:5%)が割引されます。こちらも併せてチェックしてみてください。

最高額5000万円の旅行保険など補償が充実

三井住友VISAゴールドカードには、トップクラスの旅行傷害保険が付帯されています。まとめると以下のようになっています。

傷害死亡・後遺障害 合計最高:5000万円
自動付帯:1000万円
カード利用条件分:4000万円
傷害治療費用
(1事故の限度額)
最高300万円
疾病治療費用
(1疾病の限度額)
最高300万円
賠償責任
(1事故の限度額)
最高5000万円
携行品損害
[自己負担:1事故3000円]
(1旅行中かつ1年間の限度額
最高50万円
救援者費用
(1年間の限度額)
最高500万円
海外旅行傷害保険 家族特約 あり

家族特約があるので、家族にも海外旅行傷害保険が付帯されます。自分自身を守るだけでなく、家族も守ることができるのが三井住友VISAゴールドカードのポイントです。
いざというときのために、こうした保険に入っていると安心できるでしょう。また、旅行のたびに旅行保険に加入するよりお得というメリットもあります。

ただし、以下の点には気をつけてください。

  • 傷害死亡・後遺障害補償は、事前に旅費などをゴールドカードで支払った場合、最高5000万円。支払いがない場合は最高1000万円となります。
  • すべての担保項目について、事前に旅費などを当該カードでクレジット決済することが前提となっています。
  • 自動付帯分については、旅行開始から3ヶ月間(かつ旅行期間中)が補償対象期間です。
  • 家族特約の対象となる家族の範囲:家族特約は、海外旅行の目的をもって住居を出発した時点や事故発生時、発病時または費用発生時に、会員と生計をともにする19歳未満の同居親族か別居の未婚の子が対象になります。

家族特約では、子ども以外の家族に対する記載がありません。でも安心してください。家族カードを申請していれば、最高5000万円の国内・海外旅行傷害保険やお買い物安心保険などの会員サービスを受けることができます。定期的な家族旅行や夫婦で旅行に出かけることが多いときなどには重宝しますので、「家族カード(1人目年会費無料)」についてもチェックしておきましょう。

盗難&紛失時にも安心

もし三井住友VISAゴールドカードを紛失したことに気づいても、慌てなくて大丈夫。仮に三井住友VISAゴールドカードを他人に不正利用されたとしても、被害額を負担する必要はありません。その場合、カード紛失・盗難を届け出た日から60日前にさかのぼり、それ以降の不正利用について補償してもらえます。また、カード紛失・盗難以外の不正利用の場合も、同様の補償を受けることができるのです。
さらに偽造防止のため、カードにはICチップがついているので安心できるでしょう。

キャンペーン利用で年会費がお得になる

インターネット入会なら初年度の年会費は無料ですが、次年度以降は1万円の年会費がかかります。だいたい他社のゴールドカードも同じくらいの年会費ということが多いです。しかし、条件によって年会費が安くなることが、三井住友VISAゴールドカードのメリットです。キャンペーンを利用すれば、年会費を4000円まで下げることができます。

年会費をお得にできる条件は以下のとおりです。

  • WEB明細書+マイ・ペイすリボコース:年会費4000円
    支払い方法に「マイ・ペイすリボ」を指定および「カードご利用代金WEB明細書サービス」を申し込み、それぞれの条件を満たすこと
  • マイ・ペイすリボコース:年会費5000円
    支払い方法に「マイ・ペイすリボ」を指定し、条件を満たすこと
  • WEB明細書コース:年会費9000円
    「カードご利用代金WEB明細書サービス」を申し込み、条件を満たすこと

最短3営業日で発行可能

三井住友VISAゴールドカードは、インターネットから申し込めば最短3営業日で発行可能です。年会費も安く抑えられて、色々な優遇を受けられるゴールドカードがすぐにほしい、来週から海外に行くので持っていきたいといった方もご安心ください。

<最短3営業日で発行できない場合>

  • 入会申し込みと同時に引き落とし口座を設定しない場合
  • 対象とならない金融機関を支払い口座に指定した場合
  • 各銀行のウェブサイトがメンテナンス中の場合
  • 書面での手続きが必要となる場合
  • キャッシングを希望する場合
  • 申し込みに不備などがある場合
  • 19:30以降に申し込みした場合
  • 交通系IC機能付きカードを申し込んだ場合

知って納得しておこう!三井住友VISAゴールドカードのデメリット

ここまでメリットをご紹介してきましたが、「本当に三井住友VISAゴールドカードを選んでいいの?」と疑問に思う方もいるかもしれません。続いて、三井住友VISAゴールドカードのデメリットについても解説します。ゴールドカードの申し込み前に、デメリットも知って納得しておけば、契約後に後悔することも少なくなるでしょう。

三井住友VISAゴールドカードの主なデメリットは以下のとおりです。

  • 基本のポイント還元率が低い
  • 他のゴールドカードに比べてユニークな特徴が少ない

基本のポイント還元率が低い

三井住友VISAゴールドカードの基本ポイント還元率は0.5%です。近年は1%超の還元率というカードも出ている中で、特に還元率は高いと言えないでしょう。付帯サービスが多いぶん、ポイントについては少々控えめのようです。

ただし、メリットでご紹介した優遇サービスを利用する機会が多ければ、還元率は最大2.5%になりますし、カード利用金額が多ければ、次年度の基本ポイントの還元率を上げることができますので、メリットになる可能性が高いです。
三井住友ゴールドカードの利用金額が多ければこちらを選択し、基本ポイント還元率を優先したいのであれば、他のカードを検討してもいいかもしれません。

他のゴールドカードに比べてユニークな特徴が少ない

色々なサービスを網羅している三井住友VISAゴールドカードですが、これといって個性的な部分はないと言えるでしょう。もし、ポイントやマイルを貯めたいなど特定の目的があるなら、他のカードを選んでもよいかもしれません。
しかし突出した特徴がないということは裏を返せば、信頼できる王道のクレジットカード、と考えることができます。

自分は申し込める?三井住友VISAゴールドカードの基本情報

さて、ここまで三井住友VISAゴールドカードのメリット・デメリットを見てきたうえで、ぜひ申し込みたいと思った方は、このカードの基本情報を一度チェックしておきましょう。

三井住友VISAゴールドカード

三井住友VISAゴールドカード
還元率 0.5%※1
年会費 1万円※2
発行スピード 最短翌営業日
国際ブランド
  • VISA
  • Mastercard
電子マネー
  • iD
  • WAON
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETCカード
  • 家族カード
  1. 【セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドでのご利用】ポイント5倍
  2. ネット入会で初年度無料、1回以上の利用+マイ・ペイすリボ登録で年会費半額

申し込み対象

原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方を対象としています。30代であっても収入が安定していない方は申し込めません。アルバイトやパート、派遣社員の方などは作成が難しいでしょう。

年会費

三井住友VISAゴールドカードの通常年会費は1万円です。しかし、以下のようなサービスを受けることもできます。
初年度年会費無料(インターネットでの申し込みが必要)
翌年度以降は条件により最大4000円まで割引

利用可能額(限度額)

総利用枠 50~200万円
カード利用枠(カードショッピング) 50~200万円
リボ払い・分割払い利用枠 0~200万円
キャッシング利用枠 0~50万円
支払い方法 1回払い/2回払い/ボーナス一括払い/リボ払い/分割払い
支払日 15日締め翌月10日払い/月末締め翌月26日払い※選択可

特典情報

旅行傷害保険 最高5000万円の海外・国内旅行傷害保険
空港ラウンジ利用可能 全国28の空港ラウンジが利用可能
家族カード年会費が無料 1人目年会費無料、2人目から1000円
追加カード・電子マネー ETCカード・三井住友カードiD・Apple Pay・WAON・PiTaPaなど
ショッピング補償 年間300万円までの買い物安心保険
ゴールドデスク カードやサービスに関する相談用デスクを利用可能
ドクターコール24 日本国内での急病やケガ、健康の不安などについて、医師・保健師・看護師などの専門スタッフに電話で24時間・年中無休で相談できる

キャンペーン情報

三井住友VISAゴールドカードでは、以下のようなキャンペーンを実施中です。時期によって実施内容は変わるので、こまめにサイトをチェックしてみてください。

  • Apple PayのiDを新規設定するともれなく2000円分の支払いがタダになるキャンペーン実施中 ※2019年8月31日(土)まで
  • Apple PayのiDを対象店舗で利用するとポイントが合計10倍になるキャンペーン実施中 ※2019年8月31日(土)まで
  • 「マイ・ペイすリボ」とキャッシュレスプランを合わせると1万円プレゼント ※2019年12月25日(水)まで

20代限定三井住友VISAプライムゴールドカード

30代まで待たないとゴールドカードは持てないの?と思う方もいるでしょう。しかし、30代まで待たなくてもゴールドカードを持つことは可能です。それが、20代向けの「三井住友VISAプライムゴールドカード」です。
ゴールドカードとの違いは以下でご確認ください。

  • 年会費5000円
  • マイ・ペイすリボの申し込みとWEB明細の利用で1500円まで割引あり

その他のサービスはゴールドカードとほぼ同じです。三井住友VISAプライムゴールドカードは、30歳の誕生日以降最初の更新時に通常のゴールドカードに変更されます。ゴールドカードに慣れておきステップアップの下準備をしたい20代の方は、ぜひ申し込みを検討してみてください。

悩んでいるあなたへ:三井住友VISAゴールドカードが合う人合わない人

ここまで三井住友VISAゴールドカードについて見てきて、申し込んでみたいと思った方は、このカードがご自身に合っているものか確認してみましょう。以下のチェックリストに当てはまるものがあれば、おすすめと言えます。

  • 海外によく行く
  • 充実したサポートがほしい
  • ステータスの高いゴールドカードがほしい
  • 支払いをカード1枚で完結したい

海外によく行く

VISAカードは利用できる国や地域が多いですし、海外での旅行保険もバッチリ付いてきます。また、出発前にラウンジでゆったりと休んだり、予定を確認できたりするのもポイントです。

充実したサポートがほしい

三井住友VISAゴールドカードは、カードを紛失した場合や盗難にあった場合のサポートサービスが充実しています。また、カード全般の疑問に答えてくれるゴールドデスクが利用できることも強みです。

ステータスの高いゴールドカードがほしい

三井住友VISAゴールドカードは30代でかつ安定した収入がなければ持つことができず、一定の審査をクリアしなければならないため、持っていると高いステータスの象徴となります。また、三井住友カード会社は創業50年を迎えゴールドカードのサービスが35年以上続いているという歴史も、確かなステータスの裏打ちとなっているでしょう。

支払いをカード1枚で完結したい

対応店舗が多く、非常に使いやすいVISAカード。支払いはこれ1枚で終わらせたいという人におすすめです。契約時に設定すれば、追加カードや電子マネーも利用することができます。財布を必要以上に太らせたくない人や、各支払いの確認をWEBで完結させたい人にぴったりです。

迷ったときは他のカードと比べて検討しよう

ここまで読んでいただいて、他のカードと申し込みを迷っているという方もいるかもしれません。そんな方のために、代表的なゴールドカードの特徴をまとめましたので、参考にしてみてください。

カード名 基本のポイント還元率 補償 その他
JCBゴールド 貯まるポイント:Oki Dokiポイント
還元率:0.5%
死亡・後遺傷害保険が最高1億円、航空機遅延保険金も最高10万円程度。年会費に対して補償が手厚い。 主要都市には、JCB会員専用で自由にくつろげる「JCBプラザ ラウンジ」を設置
Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD 貯まるポイント:オリコポイント
還元率:1.0%
入会後6ヶ月間はポイント加算率が2%
海外旅行傷害保険:最高2000万円
国内旅行傷害保険:最高1000万円
国内外の有名ホテルなどの宿泊施設や遊園地、映画館など、オフタイムを充実させる様々なメニューを優待価格で利用できる「Orico Club Off」が利用できる
dカード GOLD 貯まるポイント:dポイント
還元率:1.0%
海外旅行保険:最高1億円
国内旅行保険:最高5000万円
ドコモの携帯電話およびドコモ光の利用金額1000円につき100ポイントが貯まる。貯まったdポイントは、携帯料金の支払いやデータ通信追加料金への充当も可能
楽天ゴールドカード 貯まるポイント:楽天スーパーポイント
還元率:1.0%
海外旅行傷害保険:最高2000万円 楽天ゴールドカードを使って楽天市場で買い物をするといつでもポイント5倍

国内外各空港のラウンジが無料で利用可能
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード ポイント・プログラム:メンバーシップ・リワード
還元率:1.0%
海外旅行傷害保険:最高1億円
国内旅行傷害保険:最高5000万円
国内外1200ヵ所以上の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス・メンバーシップ」に年会費無料で登録できる

まとめ

今回は三井住友VISAゴールドカードについて、

  • 三井住友VISAゴールドカードは歴史・信用のステータスが高い
  • 所持するステータス以外にも年会費を払ってでも得たいメリットが多い
  • 「海外によく行く」「ステータスの高いカードが持ちたい」といった人に適している

とご紹介してきました。

ゴールドカードを持つことは、高いステータスの象徴となり、保有したいと考えている方は多いでしょう。三井住友VISAゴールドカードを利用すると、主に空港ラウンジの無料利用や海外保険といった特典を受けることができるだけでなく、その他にもメリットがたくさんあります。

自動付帯の旅行保険では、万が一のことがあった際、会員自身のみならずその家族も補償を受けられます。このように安心と信頼の三井住友VISAゴールドカードの申し込みをぜひ検討してみてください。